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2009年11月 3日 (火)

赤城フィッシングフィールド

先日、友人A氏と久々の釣り。

場所は赤城フィッシングフィールド。


管釣り場では珍しく、ポンド(池)に水草が生い茂ってます。
(普通は岩に苔があるくらいで、自然湖のようには水草は見ることが出来ません)
逆に、管釣り場らしくない自然さがあるということなんですが。

でも、そのせいか餌に困っている感じは見受けられず、ちょっと釣れるかどうか心配。


Blog0430


と、訝りながら釣り始めたら、A氏が早速ヒット。
30センチオーバーのトラウトを釣り上げました。


しか〜し、その後は二人とも鳴かず飛ばず。


すっかり日も暮れて、ほぼ暗闇に包まれる頃になってアタリが出てきました。

私は2回ほどバラしてしまった後に1尾の釣果。
A氏は3尾の釣果。


ライン(釣り糸)を変えて挑んだ久々の釣りでしたが、ボウズを免れ、ラインの張り替えで釣りの仕方も変わるのだな〜と実感。


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